プロフィール

mayday

Author:mayday
「petit」にて活動中の
ミレンPL改めmaydayの訪問記です。

まずは此方をご覧ください

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

スポンサーサイト

Category : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

当ブログに関して

Category : 当ブログに関して
当ブログは、オリジナルPBCサイト【Petit -ペティット-】での活動報告ブログです。

PBCってなに?って方はまずこちらをご覧ください。

オリジナルPBCサイト【Petit -ペティット-】についてはこちらの方をご覧ください。

キャラ交流、PL交流、コメントなど大歓迎です。

背後が布団の上で転げまわります。

リンクはPetitのお仲間に限りフリーです。
スポンサーサイト

ちょっと改装

Category : その他
改装っていうほど運営してないじゃん…
個人的な事情がありまして、しばらくぶりに来てみれば、
移転だと…

なんだかいろいろ追加されているようで、アワアワしながら登録しました。
こっちもいろいろ纏めたいので記事を幾つか下げまして、今週末に向かって再開の準備をいたします!

ミレンのイメージとか

Category : その他
なんかやってみたかったので。

という大分個人的なアレ。


【イメージソング】
最近これかなーっと思っているミレンのイメージソングはこちら
というか単にファンなだけ…?


「戻れるなら もっと もっと …   」
無力なわたし 何もかも後悔ばかり
でも 変わるから 強く、なるから
だから まってて。
そんな思い


今日も雨
「泣き止んで 泣き止んでみても 外はもっと 雨」
うじうじしていてもどうしようもない。だって現実はもっと厳しい。
ならば まずは飛び出してみないと始まらないよね。
そんな思い。


【花】
こういう子であってほしいな、と思いつつ

カスミソウ (霞草)
花言葉:清い心 切なる願い 無邪気

フラワーアレンジメントでよくみられる花です。
一つ一つは小さくて存在感はないかもしれないけれど、
他の花と組み合わせると存在感を増す花です。

また、花が集まるとふわっとした印象を持ちますね。

ミレンにも、一つ一つは小さいけれど、たくさんの花をさかせてほしい。
また、他の花を引き立てる存在でありたい。そう、思います。

ミレン設定【一族について】

Category : キャラクター設定
なんとなくもにょもにょ書き込み。
生かされることはあんまりないのか…?


【一族の風習】について

彼女の種族は女が強い一族です。
代々の族長はアマゾネス達の推薦と多数決、最終的には決闘を行うことで決定。
出生率も自然と女が多く、一夫多妻制の風習が推奨されています。
結婚の決定権は基本的に男性エルフにはなく、女性エルフが選ぶ形になっています。

人間で数えると8歳を超えたエルフは狩りを覚え、自分で戦う術を教わります。アマゾネスとなるべくの修行です。
獲物としてはほとんどが弓とナイフ、時折剣や槍など、多彩であることが求められます。
サバイバル的知識も、現役を退いた教育係のアマゾネスから教わります。

一族の中での男性のエルフの立場は低く、戦士として地位を得るよりも魔術師の道を目指す者が多い。
その影響か、ほとんどのヒーラーは男性であり、学者や商人、はては料理人など別の形で生活を支えています。

彼ら男性のエルフは動き易く、露出を好む女達とは違って肌を隠したローブなどを好んで身に付けます。
ミレンもその男たちを見て育ったので、肌を露出する男の人に羞恥を覚えます(女は平気)。
また、他の他の女達とは違って自分の肉体にコンプレックスを持っているので、肌の露出を極端に嫌います。

ですから、Petitでの別文化の邂逅は、ミレンにとってカルチャーショックを覚えるものとなったでしょう。

「だ、だって、こんな人一族にはいなかったもの…!」



【ミレンから見た一族】について

少しの羨望と、少しの諦め。

彼女はアマゾネスである母よりも、学者をしていた父につき従い、懐くようになります。
元々の気性がおとなしく、夢見がちになったのは父の影響が大きいのでしょう。

また情緒面に関して、彼女は情愛や慕情の違いなどがまだ理解できていません。
全ては本から得た知識と、父が語り聞かせる恋物語の中で生きてきたからです。
まさに恋に恋する状態。遅れてきた思春期。果たしてこれからどうなるかは、彼女しだい。

転機はミレンに「人ならざる者」の姿が見えるようになってから。
忌避し、腫物を触るように接する母とは違い、父は在りのままを受け入れてくれました。
また、その力との付き合い方についても教えます。

「彼らはミレンを救いはしない。しかし、ミレンは彼らを救うことができるかもしれない」

全ては自分次第。もはやだれも、自分を導いてはくれないのだ、とミレンは幼心に感じる。
それが、彼女の心の在りようを決定づける言葉となるのだった。

自己犠牲、というよりは「自分を必要としてくれる人」への依存が高い。
なにかをしてあげたいと思うその心の裏では、自分の心の安寧をひたすらに求める、浅ましい自分を自覚しているようだ。



【一族から見たミレン】について

大切な一族の子供。しかしある時からその関係に暗雲が立ち込めたのはいつだっただろう?
人ならざる者に魅入られた子供。弱く、おとなしい子供。
このままアマゾネスとして生きるよりも、彼女には相応しい未来があることを、年嵩の女たちは感じていた。
しかし力を正義とする、年若い女達にはそれが理解できない。それは彼女の母も同じこと。

結果的に、ミレンは一族より「落ちこぼれ」の烙印を押されることとなった。



【ミレンの今】について

今までは、ただ相手が何を望んでいるのか、何を求められているのかが分からず、振り回されるのみであった。
それは「生きているモノ」も、「生きていないモノ」もおなじこと。

現在はPetitに滞在し、彼女の心の在りようも変化しつつある。
何より、自分から何かをしてあげたい、と思える人々が増えたのだ。

彼らは奔放で、力強くて、意志を曲げない。
自分ができることは決して多くないが、それでも何かを、と理由のわからぬ心に突き動かされるようにして今を生きている。


【思うこと】

とにかく落ちこぼれな印象を持つ子にしたかったです。そのせいで不幸属性に…
Petit での色々な人との触れ合いをきっかけに、少しづつ成長してほしいものです。
いろいろと落としどころというか…扱いの難しい子ではありますが、小話も交えてみようと思います。

ミレン 設定

Category : キャラクター設定
此方はほとんどキャラクター設定と変わりはありません。
本件の更新に合わせて若干の変更がかかります。


【名前】ミレン・レンヒ
【年齢】実年齢80歳。外見は19歳くらい
【体格】身長168㎝:ひょろ長でかなりやせている

【容姿】
髪:銀混じりのブルー、背の半ばまである髪を結って流している
目:藍
不健康に青白い肌をしていて目元が常に惚れぼったい

【服飾】
黒のぴったりしたボディスーツに藍色のぶかっとした上着を羽織っている
翠石をはめた銀のサークレット
銀鎖の4連ネックレスとブレスレット、アンクレット
ヴァンより頂いた加護付の翠石を簡易ネックレスにして首に。

【性格】
常日頃おどおどしていてネガティブ、泣き虫。
世間知らずな面もあり、最近は学院の女学生相手に色々と教わっている。(偏りアリ?)

感受性、というよりもある種の霊感が非常に強く、常に幽霊からの影響を受けて散々な目にあったりする
そんな姿を夜の森で時々見かけるので彼女を知る者は彼女を「生きてる幽霊」とからかうこともある。
とっさのときの反応は非常に素早いが、普段の身体能力はあまりよろしくないので生かせる機会はないだろう。

【魔法】
得意とする属性は「水」と「風」。精霊魔法のカテゴリ。
使用する際の術式は定型の術言と言葉を組み合わせる事で使用することができる。(「来ないで」や「ここを通して」や「静かにして」など)
効果は敵の足止めや目くらまし、逃げるためのものがほとんど。
弱点は「闇」に連なる属性。察知も早いが、影響をダイレクトに受けやすい。

【その他】
ペティットより南の地出身。(not南国)
彼女の一族は女が収める戦士の一族であるが、落ちこぼれ。
父は北の雪エルフであり、彼女の身体特徴は父の血筋によるもの。

現在は図書館手伝い。時折、街のボランティアやお使いの為、孤児院や教会へと赴く。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。